音色読み込み、エディット、セーブなどは無問題の超安定♪♪

肝心要のExportにて、残念ながらなんかエラー出たので、おバカなテンポの翻訳ソフトへ。
●警告
技術的な理由で、Virus TI道のFREEZINGとRENDERINGは支持されません。
結果として起こるオーディオファイルは、たぶん雑音などの聞きとれる人工物を
含んで、ひびが入ります。
●次善策
ディスクを提供するとき、代わりにREALTIME表現を使用してください。
現状、普通にExportは無理な感じ?
リアルタイム書き出しは対応してるということか?
とりあえず今回はAudioRECしました。
書き出し用トラックにSSL Comp挟んだせいか、ちょっと音が奥まってしまいました…。
まあこれから使いこなすっちゅーことで…。
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●同期不具合??
なんか場合によって、プリディレイかまさないとスゴく発音タイミングがずれることアリ。
気がつけば直ってたり、違うタイムの補正が要ったりもして謎。
●VIRUS AUDIO不具合??
VIRUSが正常に認識した状態でSXを立ち上げると、終了後も含め、オーディオ・
インターフェイス全体の音量が何故か10デシ以上小さくなる不具合あり。(内部的に)
VIRUSの電源を落として、1820のミキサー設定を再ロードすると直りました。
以前、これ絡みか謎だが、この状態でWMP再生したりするとbit落としたようなヘンな
ノイズが出て、その後OSが飛んでしまった記憶が…。怖怖怖!!
ちと要注意。
次回はリアルタイム・レンダリングが有効か検証するす。